バーチャル風俗の話題



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X-Oasisは、VRベンチャーのファントムコミュニケーションズが8月に始めた、VR機器を利用する性風俗サービスだ。キャストと利用者はそれぞれアバター(3Dモデル)の姿になり、疑似的な性行為を行う。現在はスマートフォンを用いた簡易VRにのみ対応し、キャストと利用者が1対1でサービスを行うプランを提供している。 

 

VR風俗で“初めて”を捨ててきた “疑似”だからこそのめくるめく性体験 開発の背景は (1/3) - ITmedia NEWS

もしプレイ最中を嫁に見られた場合はどうなるのだろう。興奮してきたな。

2020/10/26 12:22

b.hatena.ne.jp

 

 

note.com

 

キズナアイが一人に戻り、楽しい時代が来た|xyz|note

結局人気はゴースト紐づきなんだよね・・・。バーチャルだけどバーチャルじゃないという。アニメキャラは中の人変わってもキャラ人気には大きな差異は出ないけど、vTuverはそうではないんだな。

2020/10/26 01:45

b.hatena.ne.jp

 

キズナアイが一人に戻り、楽しい時代が来た|xyz|note

結局アドリブ力が中の人依存で実質それがアイデンティティなのでよほど同じことできる人材じゃ無いと厳しい。山田康雄の代わりのクリカン、横山やすしの代わりの大平サブローのポジションだから……

2020/10/26 00:22

b.hatena.ne.jp

 

うーん。

結局バーチャルじゃないんだよな。

アバターだよね、これ全部。

 

 

そもそもバーチャルってなんだっけ。

 

ja.wikipedia.org

 

仮想化(英語: virtualization)とは、コンピュータのリソースを抽象化することである。主にユーザーに提供するコンピュータそのものをハードウェアの詳細から切り離した状態でソフトウェア化する事を指す。ユーザーは画面切り替えの要領で複数のコンピュータを使い分けられる。 

 

 

ハードウェアに依存しないリソースか。

ということは、人間がいるでしょ。

人間は肉体っていうハードウェアに依存してる。

だから人間をバーチャル化した状態ってのは、まずそいつが死んで。。

そうね。死なないとだめだよね。

死んだ人間の精神をどこかの記憶装置とキャラクターに、全部コピーした状態ってことか

それで対話可能だと。

例えば私が死ぬ。それはハードウェアとソフトウェアの消滅なんだけど、この思考ってのは脳だよね。

それとこれまでの経験情報とか、思考や記憶や嗜好。判断力。個性。

それらを例えばあるYouTubeチャンネルの中のアバターに完全に複製して動いたり発声したり、作曲したりも・・・できる状態。

それがまあ、バーチャルだよね。

別に人間が2次元のキャラでしゃべるみたいのは、どこもバーチャルじゃない気がするんだがな。いやでも肉体からは分離しているか。いやいや、してないよね。視聴者からそう見えるってだけで。しかし、本当の肉体があってその人があって、一時的に(つまり配信中だけは)分離していると。いや分離はしてないだろ。別の二次元キャラに声と動きを当ててるだけで。

まあ、アバターだな。

それは役者?

台本にそってるわけじゃないから、役者ではないな。

声優かも。アドリブ声優。なんだそれ。

それとバラエティー番組に出演中の芸人とか、アイドルとか、そういうの。

だから特殊能力のある人が人気あるし、中身にこそ価値があると思うわけだろうな。

 

うーん。まあバーチャルは、200年後くらいにはできるかも。

今は無理だな。バーチャルってのは実質ない。

言葉としてのジャンルはあるかもしれないけど。

だからAIか、人間の脳をソフトウェア化するか。

どっちかだろうね。

結局バーチャルってのは不死の話になるのか。

それか人間の創造。

まあいまんとこSFだな。

 

でもアダルト路線はいいのでは。

おもしろそう。やってみたい。

 

x-oasis.com

 

40分7000円。

 

まあ、人がやってるからね。

高いともいえないか。

 

Fanzaとかもやってるよね。ライブチャットのアダルト。

みたことはないけど。

エンタメ系は全然興味ないな。

アイドルやタレントに興味ないのと同じレベルで興味がない。

 

 



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